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中国人オーナーとの交渉で傷害事件に!中国人警視庁から検察庁に書類送検へ!第3話 [マンションの中国人オーナー問題の事件録]

11Oct2021-1.jpg第3話は、「管理規約を守らない中国人オーナーとの交渉で、警察官の拳銃を取ろうとした中国人!」をお送り致します。


6月19日午後6時に、マンション管理組合からの要請で、私の事務所を貸して欲しいと要請がありましたので、会場を貸す事になりました。


予定時間を10分程過ぎて、丸鴻貿易有限会社の草野正道代表とその奥さんと名乗る女性、更に、顔が似てない弟と呼ばれる体格の良い男、更に、関係者と称する人相の好ましく無い男の4人がやって来ました。


話し合いが始まると、関係者と称する男が携帯で電話の撮影用のライトを点けてこちらを撮影する素振りを見せたので、私は空かさず「何を撮影しているのか、直ぐに止める様に」言い止めさせました。


そして本題に入ろうとすると、草野正道代表が私の言葉尻を掴んで攻撃して来ました。


それは、私が「あなた」と言ったのを聞き間違えたのか意図的はかは分かりませんが「お前」と言ったと攻撃して来ました。


この言葉尻を掴んで曲解する手法は、議会の委員会等で自民党が良く使う方法ですので、言った言わないの水掛け論にならない内に、「言葉が正しく理解されないなら、本日の会議は無駄ですから中断しましょう」と提案しました。


すると草野代表は、「これから約束があるので出る」言いました。


この瞬間、肝心の代表が突然席を外すのは不自然ですから、これは何かのサインだと感じ、携帯で「110番」掛け直ぐに切りました。


間もなく、折り返し警察から電話があり、「これから騒動が起きそうですから警察官をよこして下さい」と言い、住所を知らせました。


その直後、私が居ては話が自分達が思う様に進まない事を感じ取った、代表の妻と称する女が、「あなたは席を外せ」と騒ぎ出しました。


「これでは話し合いになりませんから、今日は中止ますので、お帰り下さい」と言うとこの妻と称する女が、私の直ぐ横に来て私の耳元で大声で怒鳴り出しました。


この様子を携帯で撮影しょうと、携帯の暗証番号を入れて、カメラをセットした時に、この女が私の髪を強く引っ張り振り回しました。


その光景を携帯で撮影すると、今度は私の携帯を取上げようと携帯を掴みました。


これらの行為が警察は、暴行事件と認め、この中国人を書類送検したと、警視庁から連絡がありました。


今後は、検察で捜査され起訴されるか起訴猶予になるかは現時点では分かりませんが、今後検察から呼ばれると思います。


この加害者は、逮捕・勾留、起訴では在留資格を失わないとしても、今後、起訴され、有罪になってしまった場合には、退去強制事由に該当する可能性があり、この様な暴行を行う外国人は徹底して国外追放すべと考えます。


私は、検察に対しても強く厳罰を求めますし、この経過を当ブログに記録配信し、外国人犯罪を少しでも減らしたいと思います。

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